街中が、クリスマスイルミネーションで

キラキラ輝いています。ききき

 

クリスマスは キリスト様のお誕生日

はなまつりは お釈迦様のお誕生日

聖人といわれる方のお誕生日は

やはりおめでたい雰囲気が街中に

いっぱいですね。きらきらきらきら

 

よく「日本人はクリスマスで盛り上がり その10日もたたないうちに、神社に初詣なんて、節操がない!!Docomo6

などと言われます。

しかし!何をいわんや!!

これこそ律儀な日本人の姿!

キリスト様も お釈迦さまも 

八百万の神様も 自分たちの 

幸せのためにお働きくださる

ありがたい存在だ!Docomo_kao7」と、

日本人は思っているからこそ

「感謝をお伝えしなくては!」と、

真心でクリスマス!初詣!お寺まいり!と 

身と心を運ぶのではないかと思います。

 

 ところで、ここで忘れてはならない存在が

 

家庭にいる「聖人」です。

 

みずからの幸せよりも 

ひたすら子どもの

幸せを優先している存在

それは・・・

 

き親である「あなた」き

 

そうです!!

自分のことはさておき、

ひたすら家族のために

頑張る お父さん、お母さんである

あなたです!!

 

時には 私なんて、全然いいおかあさんに

なれていない・・パンダ

なーんて 下を向いてしまうことも

あるかもしれません。

 

しかし、お子さんが生まれた

その瞬間から あなたは

お子さんにとっての

聖なる人!!

 

ハートすばらしい存在です。ハート

 

子どもと楽しめる日もあれば、

イライラする日もあるかもしれません。

しかし

 

愛情いっぱいの真心で、

子どもの幸せをひたすら

祈り続けながら

子どもと向き合って過ごしている

そんな自分は 

き本当に素晴らしい!き

と思っていただきたい!と思います。

 

そして、お母さん、お父さんの愛情を

しっかりわかっているからこそ

子どもにとって 誰よりも

「キラキラ輝く存在」が

お父さん お母さん なんですね。

 

 

 

   クリスマスメリー クリスマスクリスマス

 

 

 

 

「子どもがいるから 感じる

 寂しさってあるんですよね」

 

これは、あるお母さんの言葉です。

 

子どもがいる寂しさとは。。

 

家事と、子育で、24時間。

子どもは言うこときかないし

家事は進まないし、

夜は眠れないし

自分のことなんて考えていられない時に

ふと 感じる寂しさ・・

 

子どものためにと 

一生懸命頑張っているのに、

まわりからは認めてもらえず、

なんだか自分の気持ちだけが

空回りしているように感じる時の寂しさ・・

 

お母さんであれば、

多かれ、少なかれ、この「寂しさ」を

感じたこと、あるのではないでしょうか?

「あぁ〜あ・・」とため息をついて

なんだか涙が出てきてしまうことも

ありますよね。

 

子育ては年中無休・・

24時間 区切りなしです。

 

疲れてあたりまえだし、

「あぁ〜!大変だよぉ〜!」と

弱音が出るのも当たり前!!

 

疲れて 余裕がなくなれば

心には 冷た〜いさびしい風が

吹きこんできます。沈

 

そんな

「あーあ!なんだかなあ〜・・ぐすんぐすん

と 思う日こそ 

ふざぎこまず、座りこまず

あえて 一歩前に「えい!」と

踏み出してみる。

 

案外とその「もうひとがんばり」が 

ポンプの呼び水のように

元気が湧きだすきっかけになることも 

あるのではないでしょうか?晴れにじ

 

気持が さびしくなったら、

後ろ向きになったら

そこでふさぎ込んだら

立ち上がるのが 難しくなります。

 

だから そんなときこそ、

その気持ちに負けないで

 

き下がらず 一歩前へ!き

 

その一歩が

心の中の暖房のスイッチですね。

 

そして忘れてならないのが

心をポカポカ温めてくれる存在が

みなさんの目の前にいますね。

 

子どもがいる寂しさを

感じた時、

その寂しさを癒してくれ

温かさを 運んでくれる存在

 

それもまた

 

きこどもき

 

ぺったり甘えて、肩に頭を乗せて

抱きついてくるときの

ぬくもりハートハートハート

 

こころいっぱいで

大好き!と求めてくれる 

けなげさニコッニコッハート

 

子どもがいるから感じる寂しさもまた

子どものハートぬくもりハート

温められる..

 

だから、子育てもがんばれるんですよね。

 

 

寒くなりました。

心まで寒くなりそうな日こそ

お子さんを抱きしめながら、

負けずに一歩前にもうひと頑張り!

 

あったかーい 冬をお過ごしください晴れ

 

 

 

 

先日、知人が乳がんで亡くなりました。

彼女は、私に

「健診は 本当に大事 ちゃーんと毎年行かなきゃだめよ」

という言葉を残しました。

 

乳がんは40代の年齢に罹患するのがピークのようですが、

ここ10年は、30代の方も乳がんにかかる率が高くなっているそうです。

それは食生活の変化と、初産の年齢が昔に比べ、遅くなっていることが原因のようです。

先日、やはり乳がんで亡くなられた小林麻央さんも30代でした。

 

この年齢は、子育てをはじめ、日常が忙しい時期で、

自分のことなど、かまっていられず

なかなか健診に行こうと思わない年代です。

 

しかし!

 

早期発見のためには、やはり

健診が大事ですよね。

 

知人も41歳で乳がんに

かかっていることが分かりました。

もっと、早く見つかっていたら・・・

と、本人が 一番、悔やんでいると思います。

 

乳がん検査には

マンモグラフィーと超音波エコー検査がありますが、

超音波検査エコー検査は、マンモグラフィーでは、はっきりしない小さな乳がんを見つけやすく

マンモグラフィーでは、早期がんの徴候のひとつである細かい石灰化の検出率が高いようです。

なので、費用、時間等、事情が許せば、両方受けるといいようです。

 

ついついお母さんは 自分の体のケアより

家族のことが優先になりがちです。

しかし!!

母さん元気で 家族も元気!

 

どうか くれぐれもご自愛ください!!

 

ちなみに筆者は毎年、エコーとマンモグラフィーの検査を

受けています。

マンモグラフィーは痛いから嫌・・

と思っている方もいらっしゃるようですが、

それほどの痛みでもないですし、3秒〜5秒で終わりです。

癌に気づけず進行してしまった後の 長期にわたるつらい痛みに比べたら・・・

数秒で終わる痛みなど 何のそのです!

 

ね!!ハートハートハート

自分だけのためでなく

家族のためにも

健診に、行きましょう!!

 

 

 

 


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