「子どもがいるから 感じる

 寂しさってあるんですよね」

 

これは、あるお母さんの言葉です。

 

子どもがいる寂しさとは。。

 

家事と、子育で、24時間。

子どもは言うこときかないし

家事は進まないし、

夜は眠れないし

自分のことなんて考えていられない時に

ふと 感じる寂しさ・・

 

子どものためにと 

一生懸命頑張っているのに、

まわりからは認めてもらえず、

なんだか自分の気持ちだけが

空回りしているように感じる時の寂しさ・・

 

お母さんであれば、

多かれ、少なかれ、この「寂しさ」を

感じたこと、あるのではないでしょうか?

「あぁ〜あ・・」とため息をついて

なんだか涙が出てきてしまうことも

ありますよね。

 

子育ては年中無休・・

24時間 区切りなしです。

 

疲れてあたりまえだし、

「あぁ〜!大変だよぉ〜!」と

弱音が出るのも当たり前!!

 

疲れて 余裕がなくなれば

心には 冷た〜いさびしい風が

吹きこんできます。沈

 

そんな

「あーあ!なんだかなあ〜・・ぐすんぐすん

と 思う日こそ 

ふざぎこまず、座りこまず

あえて 一歩前に「えい!」と

踏み出してみる。

 

案外とその「もうひとがんばり」が 

ポンプの呼び水のように

元気が湧きだすきっかけになることも 

あるのではないでしょうか?晴れにじ

 

気持が さびしくなったら、

後ろ向きになったら

そこでふさぎ込んだら

立ち上がるのが 難しくなります。

 

だから そんなときこそ、

その気持ちに負けないで

 

き下がらず 一歩前へ!き

 

その一歩が

心の中の暖房のスイッチですね。

 

そして忘れてならないのが

心をポカポカ温めてくれる存在が

みなさんの目の前にいますね。

 

子どもがいる寂しさを

感じた時、

その寂しさを癒してくれ

温かさを 運んでくれる存在

 

それもまた

 

きこどもき

 

ぺったり甘えて、肩に頭を乗せて

抱きついてくるときの

ぬくもりハートハートハート

 

こころいっぱいで

大好き!と求めてくれる 

けなげさニコッニコッハート

 

子どもがいるから感じる寂しさもまた

子どものハートぬくもりハート

温められる..

 

だから、子育てもがんばれるんですよね。

 

 

寒くなりました。

心まで寒くなりそうな日こそ

お子さんを抱きしめながら、

負けずに一歩前にもうひと頑張り!

 

あったかーい 冬をお過ごしください晴れ

 

 

 

 

先日、知人が乳がんで亡くなりました。

彼女は、私に

「健診は 本当に大事 ちゃーんと毎年行かなきゃだめよ」

という言葉を残しました。

 

乳がんは40代の年齢に罹患するのがピークのようですが、

ここ10年は、30代の方も乳がんにかかる率が高くなっているそうです。

それは食生活の変化と、初産の年齢が昔に比べ、遅くなっていることが原因のようです。

先日、やはり乳がんで亡くなられた小林麻央さんも30代でした。

 

この年齢は、子育てをはじめ、日常が忙しい時期で、

自分のことなど、かまっていられず

なかなか健診に行こうと思わない年代です。

 

しかし!

 

早期発見のためには、やはり

健診が大事ですよね。

 

知人も41歳で乳がんに

かかっていることが分かりました。

もっと、早く見つかっていたら・・・

と、本人が 一番、悔やんでいると思います。

 

乳がん検査には

マンモグラフィーと超音波エコー検査がありますが、

超音波検査エコー検査は、マンモグラフィーでは、はっきりしない小さな乳がんを見つけやすく

マンモグラフィーでは、早期がんの徴候のひとつである細かい石灰化の検出率が高いようです。

なので、費用、時間等、事情が許せば、両方受けるといいようです。

 

ついついお母さんは 自分の体のケアより

家族のことが優先になりがちです。

しかし!!

母さん元気で 家族も元気!

 

どうか くれぐれもご自愛ください!!

 

ちなみに筆者は毎年、エコーとマンモグラフィーの検査を

受けています。

マンモグラフィーは痛いから嫌・・

と思っている方もいらっしゃるようですが、

それほどの痛みでもないですし、3秒〜5秒で終わりです。

癌に気づけず進行してしまった後の 長期にわたるつらい痛みに比べたら・・・

数秒で終わる痛みなど 何のそのです!

 

ね!!ハートハートハート

自分だけのためでなく

家族のためにも

健診に、行きましょう!!

 

 

 

 

ぐっと 寒くなってきました。

ハロウイーンが終われば、次はツリークリスマス・・・

いよいよ さむーい季節がやってきます!

 

そして、この時期、

真っ赤なお鼻のトナイカイさんは〜♪

の お歌のように

小さいお子さんのほっぺや

お鼻 あご は トナカイさんに負けないくらお

赤く カサカサになってしまい

いわゆる「肌の荒れた状態」になる子が

多く見られます。顔顔顔

 

これは、子どもは大人にくらべて、

皮膚が薄いことに合わせて

(大人の半分くらいの厚さともいわれているようです)

皮膚を細菌から守る

「バリア機能」も 未発達なため

肌荒れは 大人よりひどくなるそうです。

 

なので、痒くなって

掻いてしまうと、その傷口から

細菌が入り込み、肌荒れが

一層ひどくなってしまうようです。汗汗

 

この未発達なバリア機能を補うためにも

子どもさんには、子ども用の

低刺激のクリームなどを使い

ぴかぴか「保湿」ぴかぴかを心がけてあげたいものですね。

 

また、乾燥を防ぐために

手を洗ったあとなどには、ぬれたままにせず、すぐ拭く。

お風呂などで長湯しないアセアセ

(油分が流れ落ちたり、肌の水分が蒸発することを防ぐため)

暖房する際は お部屋の湿度がある程度 保てるように工夫する。

ホットカーペットなどに 直接寝かせて お昼寝などさせない。

(肌は途端に乾燥してきますし、喉や鼻の粘膜も乾燥してしまいます)

 

子どもの肌は大人の肌より

ガーンネコ薄い!バリア機能が弱い!・・・

それを頭に置いて、

少し 気にかけてあげるだけで

 

きお子さんのお肌は潤い、き

き心も潤い、機嫌がよくなりき

 

楽しい冬を過ごせることに

つながりそうですね。リラックマVer.2リラックマVer.2リラックマVer.2

 

うるおい いっぱいの 楽しい冬を

お過ごしくださいませ〜りんごりんご

 

 


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